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卵子の老化を予防したいですか?

スルット王子の加藤です(^ω^)

娘も幼稚園が始まりました。

今まで中の良かった子達のほとんどが、別のクラスになりました。

少し不安でしたが、そこは今のところ問題なく行けているみたいです。

子供の適応力は流石です。

娘の適応力を見習おうと思います(^ω^)

それでは今回もやっていきたいと思います!


《卵子の老化を予防したいですか?
『卵子の老化』

妊活中の方なら、一度はこの言葉を聞いたことがあるかもしれませんね。

卵子の核の数は初めから決まっていて、徐々に老化していくという話です。

だから、いかに、卵子が元気なうちに受精するのかで妊娠率が変わるということが言われています。

だから、ある程度の年齢になってくると、みなさん焦ってくるわけです。

当院でも、35歳を過ぎた患者さんのほとんどが、年齢のことを気にして来院されてきます。

確かに、早くに妊娠したほうが良いに越したことはありませんが、35歳を過ぎたからといって、焦る必要は私はないと思っています。

大事なのは、年齢よりも、どのような生活をしていて、どのような体の状態なのか?そちらのほうが、ず~っと大事だと思っています。

若くても、不摂生や偏食の人であれば、年齢よりも早く卵子は老化現象を起こしますし、逆に、しっかりとした生活を送っている人は、40歳を過ぎても、とても元気な卵子が育っています。

個人差はありますが、50歳まではしっかりやることができていれば、問題なく元気な卵子は育つと考えています。

では、どのようなことをすれば、卵子の老化現象は予防できるのでしょうか?

自宅で出来ることと言えば、不摂生を減らす、健康に良さそうな食事を心がける、「~しなきゃ!」みたいな感情を減らす、毎日を楽しく生きるなど。

ポイントは、必死にならないこと。

すべて、やれる範囲のことを、楽しんでやることが大事です。

不摂生はやらないに越したことはないですが、ハメを外すことも人は大事だと私は思っています。

食事もそうです。

普段は、できるだけ健康に良さそうなものを食べていて、外食に行った時は、思いっきり好きなものをたべる。

そのあとは、少し節制をするみたいに、メリハリをつけることもいいかと思っています。

ただし、体に反映してくるには、少し時間がかかりますので、もし、早めに効果を出したい場合は、体を整えてくれるところで、健康な状態にしてもらうといいと思います。

ようは、健康な体やメンタルであれば、卵子の老化現象は抑えられるということです。

もし、妊娠しやすくなるような体つくりをしたいなら、当院にお越し下さい。

あなたを全力でサポートさせていただきます(^ω^)

質問などは、
superseitaishi@iyashi-ikoi.comまでご連絡ください!

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